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奥様希望

カーラジオで伊集院光の日曜日の秘密基地をちょい聞き。
これまた不正確&虚覚え(うろおぼえ)再構成、です。

伊集院さん曰く:
『うちの奥さんに言わせると、「アンタ(=伊集院光)は達成感の基準がヘン」らしいんだよね。例えば・・・あそこで時間があったらもっと出来たのに、なんて言うことがあったとしても、でも奥さんに言わせると「そうじゃない。それは間違っている」と。「実際に時間はなかったでしょ」と言うわけ。「アンタは自分の出来ることを、持ち時間の中で全てやったんじゃないのか?」と。』

私に言わせれば。
伊集院さんの奥様、アナタが変です(^^;;;
でも、なんてスバラシイ方なんだ! 伊集院さんはなんて果報者なんだ。
もっと表に出来て頂きたい (_O_)

いままでも伊集院発言の中でチラ見されてきた奥様像は、とても良い方でした。
伊集院光の日曜日の秘密基地の後番組は、伊集院“妻”がパーソナリティやればいいのとちがうか?
爆笑問題も悪くないんですがね・・・太田光の頭脳の回転の速さに置いてけぼりを喰うことが時々あるんですよ・・・(^^;;;


で日曜日の秘密基地。今日の放送の全貌はあとでゆっくり、録音で聞きます。

#タイトル。書いてみたらエロメールみたいになったな・・・まぁいいや。慌て者が釣れるに違いない(ゴルァ!)

餃子を作らない理由

夕方、カーラジオを付けたら
『話題になっていた中国餃子なんですが、餃子は家では作れないという人がいるのは理解出来ない。餃子くらい作って作れないわけはないと思うんですよ。私も作るし。作れないんじゃなくて作る気がないんですよ。ところが作らない人は、ああだから作れない、こうだから作れない、と作れない理由をいうんです。でもそれはね、作れないという理由を探しているだけ。本当は作れないんじゃなくて作りたくないんです。それをごまかしているんですね。このごまかしは周りがすぐに影響されてね、考え方が伝染して、特に子供にはね。』
というような話が耳に飛び込んできました。

あとで番組表を調べてみると、TBSラジオの“ラジオワールド”の大宅映子氏がホステス役の公開対談の放送でした。(つまり上記は大宅氏の発言)
で、、この“引用部分”は印象をもとに再構成してます(^^;;; 。全く正確ではありません。
が、この部分がほどほどに正確だったとして話を続けますと・・・

確かに餃子なんて簡単。私なら材料がそろっていれば30分で60個くらい楽…んー、いや…なんとか…出来ないこともないかも(弱)。
昔から餃子は手作りしていたのですが、子供が超絶餃子喰いになってからこっち、包むスピードは格段にあがりました。今思えば、やるかやらないか、練習するかしないか、訓練するかしないか、鍛えるかどうかという、それだけのことだったんです。
なにしろ自分を鍛えれば鍛えただけ「出来ることの幅」が広がり、鍛えなければ何も起こらない。もちろん鍛えた結果のゲインは素質etc.で違ってくるはずですが、自分が鍛えただけの結果は必ず手に入る。
(こんなことをサ、ハタチのころに会得していれば私の人生もずいぶんと薔薇色になったろうにヨ! ←大バカ…orz )

うちの奥さんなんか神に誓って不器用です(蛸殴)が、シューマイは苦にせず作っています。アタシはよぅ作りまへん(^^; これも懲りずに何回も作っていた結果。

やはり人間、出来ないと思った瞬間に負けなんだ。
なんとかしてやるこじ開けてやるというところからしか、その先への突破口は開けない。


あぁ・・・今、私は自分に猛烈に鞭打っている(爆)

日曜日の秘密基地が最終回へカウントダウン

伊集院光の日曜日の秘密基地(TBSラジオ)が、3月末日で最終回!
ただいま、軽くめまいを起こしています・・・ (´・ω・`)ショボーン


MP3録音して聞いているものだから情報が遅くてすみません。
今週は、この10年を振り返るスペシャルをやる、と言っていたものだから、スペシャルウィーク(聴取率調査週間?)企画だと言っていたけれども「?もしかして?」と思わなくもなかった。

始まったものはいつか終わるものだ。いつかは終わるだろうと思っていた。
だけれども。

あぁ・・・・・・私の貴重な雑学情報源が(←かなり本気で)。
彼の深夜の番組は、以前聞いたときには今ひとつのれなかったんですよね。

くーっ!
なんだよそれ。
生きる張り合いが一つなくなっちまった!(←いや…かなりかなりマジなんだよ)

味覚TIPS

少し前にTBSの深夜ラジオで小耳に挟んだ味覚に関するTIPS。
覚えているところだけ。

・舌の先で甘味、奥で苦み、両側で塩味(だっけ?)を感じる、というのは
 真っ赤なウソだということがわかっている。
 昔の生理学者だか医者だかが調べて間違えていたのが、そのままに
 されて今日に至る、らしい。

・苦みは本質的に毒の味。

・安全だとわかっている食物は、それがどんな味でもいずれその味に
 慣れる。慣れるとどんな味でもおいしいと感じるようになる。

・よって、ビールがおいしい!というのは、単に慣れの問題。

・食感が味覚に与える影響は大きい。例えば、甘くない蜜柑の母衣を
 取ってのりを巻き、醤油を付け、目をつぶって食べるとイクラを食べて
 いるのと変わらない気持ちになれる。
 イクラそのものには実はほとんど味がないため。
 (他にももっといい例があったのですが、忘れてしまいました。番組名も・・・)

radioShark2!~最終章・共振回路の導入

つまりアンテナです。アンテナは空を飛んできた電波の周波数に共振する回路で、ただの集電器ではありません。

そして突然アンテナとはなにごとかというと、結局radioSHARKの感度があがらないので ミズホ通信 という会社のループアンテナ・キットを買ったのでした(\3200)。
ループアンテナは鉱石ラジオのあの、十字の骨組みにクモの巣のように電線を巻いたアナクロ・・・いやレトロなアンテナで、アンテナの基本です。巻いた部分がコイルとなり、電線の端にコンデンサをつなぐと、特定の周波数の電波に共振して、電源も無いのにアンテナの電線の中に電気がギュンギュン流れるようになります。コンデンサの容量を替えると共振する周波数が変わります。つまり、放送局を選べます。

+++++

なんてことをすっかり忘れていた(おい・・・)のを思い出しながら作りました。作るといっても電線をアンテナの格好に巻くだけですが。
それも今回は窓枠の四隅に吸盤フックを貼付け、フックからフックに渡るように電線をグルグル張っただけ。
張った線の両端をキット同梱のポリバリコンの2端子につないでおしまい。

このアンテナの輪っかの中に(ある決まった方向に合わせて)radioSHARK2を置きます。これだけでアンテナが共振して電線の中に流れた電流、それが二次的に発生させた磁界をradioSHARK2のアンテナが拾ってくれます。つまりradioSHARK2のアンテナが大きくなったのと同じことに。

えー長くなりましたが、これでつまり radioSHARKの感度問題は解決しました万歳!
今回アンテナを設置した感度の出る方角に向いている窓は、はめ殺しの幅の狭い窓なのでアンテナの本来の性能は出ていないはずなのですが、とりあえず充分な感度になりました。
あとはアンテナの見栄えを良くする、とかそのくらいの作業になります。

おつきあい頂き、ありがとうございました。

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