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“標準ボタン割り当て機能”の謎

これって、謎というよりバグとちゃいまっか?

GSFinder などをお使いの方は、¥Windows¥スタートメニュー¥プログラム 以下にテキトーなショートカット(*.lnk)、実行ファイル、フォルダなどを置いておくと、それを設定の「メニュー」によってウインドウズメニュー(「スタート」)に登録したり(最大7個まで)、設定→「ボタン」によって「ハードウェアボタンに割り当てたりすることができる、とご存じの方も多いはず。

ここで、¥Windows¥スタートメニュー¥プログラム に“!!hogehoge.lnk”というものを作ります。
(ファイル名のアタマに !! や 00(ゼロゼロ)や ..(ピリオド×2)を付けるのは、目的のファイルが、名前順に並べた時にファイルリストのトップに来るように使われるテクニックです)

すると、設定→「ボタン」で機能を割り当てるためのドロップダウンリストの中身(表示)と実際の機能がひとつずつずれてしまう(ようだ)ということが判明。
少々歯切れが悪いですが。
少なくとも正常に割り当て出来なくなって、右上の[OK]を押すとエラーダイアログが出るようになります。欲しい機能のひとつ下を選ぶと大丈夫...というか「大丈夫?!」というか。

どうも、!!hogehoge がドロップダウンリストのトップに入ってしまうために <...>で表示されている「標準機能」の名称と機能の関連付けがずれてしまうんじゃないか?と推測しています。
すると、この設定→「ボタン」は、ユーザーが追加するアプリは常に<...>で表示される「標準機能」の下にリストされるという_暗黙の了解_の元に作られたダイアログではないか?と邪推が・・・
そんな暗黒もとい暗黙の了解なんて、あたしゃ知らんからなんとかして(-"-;

(これは WindowsMObile (Micsro$oft) の問題かな?それとも Sharp用カスタマイズの部分?)
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