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ミルクティー

イギリスで「紅茶といえばミルクティー」としてひろまったのは、
産業革命時にロンドンに人口が集中した結果、食事に欠かせない牛乳の需要に供給が追いつかなくなり、高価な牛乳を茶で割って伸ばして飲む飲み方が広まった、という話があるとか。
(もし出典がわかるようならあとで追記します。ウチにある本だと思ったんですが)

そのころ紅茶は牛乳より安価だったのか?という気もしなくもありませんが、産業革命のころはもう安かったんでしょうかね?帆船時代はまだ高価だったと思いますけれど。

それはそれとして、ウチの子供達も牛乳をよく飲むので我が家の牛乳事情も供給不足気味。
そこで頻繁にミルクティーに“伸ばして”飲ませてます。
大英帝国流?!

まだ熱いミルクティーは飲めませんけれど、牛乳の代用品(?!)だからしょうがない?
猫舌にならないように訓練してやろうと思ってますけれど。:-)
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