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IMEの切替え方法はMacに軍配が上がるから

なんてこった。

昔からずっと、MacのIME切り替え方式の方が使いやすいと思っていた(註)のに、いつのまにかMS-IME標準機能でそのまねが出来るようになっていたことに気がつかなかったとは・・・・・・大昔は出来なかったんだよ(ブツブツ)。

つまりMS-IME のプロパティ変更で、キーの割当を変更し・・・って、trb-es...diary さんを見ていただいたほうが早いですな。

いやはや、まったく遠回りをしていたものです。


 (註)まさにそちらで書かれているとおり、
  * 何も考えず、次に入力するのが日本語なら[変換]、半角英数なら[無変換]を押せばよい
 ほうが、視線で確認するより自然で楽なのだ。
 I/F設計者は、もっと視線に頼らない設計を心がけるべきだと思う(えらそう)。
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Suica定期期限切れでもチャージを使わせない

っていう方法があったのか orz
PASMOには発売開始当初からあったというのを覚えていたんですが。

2009年6月23日現在のアナウンスはこのURLにありました。
Suica_and_the_Charge←Web拓(Click!)

この注意書き、場所が時々変わっているようだし探すのが結構大変。作為を感じる :-)

ブロンプトンを引っ張り出してみました

こちらには、東京から糸魚川へサイクル道中したひともいるようですが、うちは、ちょっとそこまでのサイクリング未満の話です。

 +++

ブロンプトンというのは英国製の折りたたみ自転車、今風に?言えばフォールディング・バイク、ミニベロというやつで、10年ほど前の独身時代にそのスタイルにほれ込んで購入しました。
そのころからジワジワと来ていたミニベロ(タイヤが小さいコンパクト自転車)の流行の先鞭になっていたかもしれない自転車です。
スタイルがいいんですよ。過度に攻撃的じゃなくて、知的な感じで。

子供が習い事で忙しくて、しばらくちょっと遠出もしていなかったんですが、この週末の天気のよさに「出そう・・・」と思い立ち、納戸から引っ張り出しました。
ざっと見た感じ、タイヤの空気以外は問題なさそうだったので空気を入れて、上の子供を連れて(下の子はまだ補助輪が取れないので)40分ほどのミニ・サイクリングに出ました。
もう少し時間が取れたら町境までいけたんですけれどね、戸塚の駅をちょっとこえて、上矢部のローソンで折り返しの休憩をして戻ってきました。
タイヤの空気だけかと思った問題点が、じつはブレーキワイヤーが伸びていて微調整をしながらの道中になったのは、少しだけヒミツです。でも。

コンビニのガラスに映った車体をみて、やっぱり美しい自転車だな、と改めて思いました。
だいぶ高かったんですが、細かいところでは文句もあるんですが、買ってよかったなぁ。
こういうものを、(あらゆる製品の)メーカーとしては作りたいものです。

 +++

ところで下の子の補助輪は、その次の日の日曜日にはずせそうな感じに・・・もう半分外れている感じ。
うちの場合はどうやって補助輪をはずしたのかという話を書きたいと、ずっと思っているんですが、この補助輪が外れたら本気を出して書き出そうかと思っているところです。
なにかきっかけがないと腰が重くてですね・・・(^^;

MAPS!!

あああ!
いけねぇ!
マッブス((c)長谷川祐一)熱が再発しちまった。
恐るべしアンソロジー「マッブス・シェアードワールド」!!

一度売っばらった全巻だが、愛蔵版で揃えなおすか?!
(昔を引っぱり出すとはジジイになったものよのう…)

それでもおとこですかなんじゃくもの[space]

出勤途上で道端で水槽・・・昆虫用のミニ水槽を地面に下ろしてなにやら右往左往?している小学生男子を発見。
追い越し際に覗いてみると、ザリガニ(小)が水槽から自力か水槽を落としたかで脱出成功したところ。看守たるべき少年は、脱獄囚を収監すべくあくせくして・・・あくせ・・・

少年よ。
ザリガニをその水槽のふたですくい上げて戻そうとしているのはわかったが。
「つまんじまえばいいじゃないか」by 私
「こわいんですぅ」by 少年

やりとりしている間に次に通りかかったおじさんが(って、自分もおじさんだわ)指でつまんで、水槽の隣にあったペットボトル(少年所有物)改造の水槽的なものへぽちゃん。

「あ、それはふたが無いんですよぅ」 by 少年
「お、そうか」 by another おじさん

ところがそのペットボトル改は小さくて、隅に入り込んだザリガニがうまくつかめない。余計かと思いましたがつい手を出したらうまくつまめたので、少年の要望どおりに水槽のほうへ移しました。

「ありがとうございます」by 少年
「おう」by 私

「てやんでぇ。マッカチンならいざ知らず、こんな小せぇザリガニをつまむのが怖いなんてなぁどういうこってぇ?」とは・・・・・・心の中で言うだけにして立ち去りました。

うちの娘たちもザリガニには大騒ぎするだろうけれど、でも嫌だろうがなんだろうが触らせるところだが・・・私なら。(鬼?)

自然が戻ってきて?なのか?せっかくザリガニがいるのにね。
自然が自然がと言っていて、一方ではこれが現実だなぁ。

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