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xyzzyでClickable-URL(URI)

xyzzyで URL(URI)をクリッカブルにするための設定。

1) "雑記帳"→"xyzzy について少し"→"clickable-uri (旧 clickable-url)" とたどる。

2) "[ダウンロード]"の内容(zipなので)を展開して中身を 'xyzzy_installed_dir'¥site-lisp¥ に置く。

3) 今置いた中身の中の、"clickable-uri.l" を開いて、コメント通りに設定する。
  → もっとも簡易には、".xyzzy" に(require "clickable-uri") の1行を追記する。

4) xyzzy を再起動。


(私の設定でも、公開したら誰かの役に立つかな?)
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TOEIC用の単語帳を無料で作る

せっかくiPhoneがあるのでこの上でTOEIC用の単語帳を使いたい、という時。
データをインポート出来る単語帳アプリは案外あるので、単語データが欲しくなるわけです。
無料で、とか虫のいいことを考えて。
単語帳だけあれば良い点がとれるというわけはありませんけれど、暇つぶしにはなります。>単語帳

ところでTOEICは私企業のテストなので受験者が沢山いる方が儲かる ─ というわけで、TOEIC自身が無料で教材を提供してます、受験者を増やすために。
もちろん正規問題集などの有料の教材も沢山出してますけれど、無料のもあります。

というわけで頻出単語集も、きっとそこにあるに違いない、と、思ったらありました。
TOEIC オンライン にアクセスすると、下の方に無料単語帳(目標400点,550点,700点,800点各クラス向け)というコーナーが。

無料会員登録をしてアクセスすると、数十ずつに区切られたリストが表示されます。
あとはこれをエクセルやLibreOffice などのスプレッドシートのソフトにコピペするかなんかして、適当な単語数で分割してcsvなどで吐き出させればよし。

例えばiPhoneの単語帳アプリとして i単語帳 を使うとしたら、
以上の手順を使って、最後にcsvで書き出すときに UTF-8 形式(←文字コード)を指定します。
あとは i単語帳 のマニュアル通りにインポートすればよいのですね。

この場でインポートするだけにしたデータファイルをuploadしておけば世話なしですが、
著作権の問題がありそうなのでそれは控えておきます。
ちなみに700点クラスの単語数は793個でした。

というわけで、今、自分用の作業中… :-)

機能劣化

OSXの計算機.appに別のところからコピーしてきた計算式をペーストしても、計算してくれません。
OS9の頃の計算機はペーストした通りにキーを押したとエミュレートして計算してくれましたよね。
不便だわー。

iPhoneの着信音量をパッと変える

iPhoneは、使っているアプリごとに音量を変えられる、こともある(なんか、そうは行かないときもある。よくわからない(笑))。
アプリを使っている時に音量を変えるとそのアプリの音量が変わるのです。他の音量には影響がない(なんか.そうは行かないときも以下略)。

電話の着信音がいつの間にか小さくなっていたのでサッと大きくしたい、という時は、パスコード入力画面から緊急電話を呼び出して、その画面で音量ボタンを押すと呼び出し音の音量が変わりますよ。

iPhoneをクルマの中で聴く時に

クルマの中でiPhoneやiPadやiPodやらを聴く時、
普通はケーブルやBTでカーステと繋ぐでしょうが、もっと手軽に置き方で何とかしてみる。

スピーカーを自分の方へ向けずにフロントガラスやサイドウィンドウへ向けて置き、反射した音が自分へ返ってくるように位置を変えてみると、意外に音が大きく聞きやすくなるポジションが見つかることがあります。
ガラスの形状がメガホンの効果を与えるのかわかりませんが、ダッシュボードの上や、Aピラーの近くや。

iPhoneのスピーカーから出る音より音質が良くなることはないわけですが、置くだけでわりと聞けるようになったり、ならなかったり。
お手軽さでは何にも負けませんよ?

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